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2011-02-25

先生とセックスしていた同級生と。

 放課後の美術室で、美術の先生とヒロカがセックスしているのを俺は見てしまった。高2の夏のことだ。

 ヒロカは小学校からの同級生で、それなりに仲が良かったから、俺は動揺した。恋心を抱いてはいなかったけど、かわいいな、とは思っていたし、想像もできなかったような破廉恥な姿と卑猥な喘ぎ声は、強烈なインパクトを残した。

 その日、帰宅してから何も手がつかず、ぼんやりしていた俺のケータイが鳴った。ヒロカからだった。

「みどり公園に今から来れない?」

と書いてあった。みどり公園は、俺の家からもヒロカの家からもそれほど離れていない。「わかった。今から行く」と返信をして家を出た。

「今日、見てたでしょ?」

 公園のベンチに腰掛けると、ヒロカは言った。午後10時を過ぎていたので、公園には誰もいなかった。

「気付いてたんだ」
「ううん。先生が気付いたの。私は後で聞いた」
「ごめん」
「ずっと見てたんだって?」

 見たくて見ていたわけではなかった。あまりの衝撃に、しばらく足が動かなかったのだ。俺が黙っていると、「誰かに言った?」とヒロカは言った。

「言ってないよ」
「本当?」
「本当だよ」
「誰にも言わないでね?」
「うん」

 ヒロカは俺の目を数秒見つめてから、にこっと笑った。そして、「約束だよ」と言って、俺のベルトに手を伸ばした。

「おい、ヒロカ」
「黙っててくれるお礼だよ」
「いいよ」
「いいの。本当はしたいでしょ?」
「誰か来たらまずいだろ」
「じゃあ、こっち来て」

 ヒロカは俺の手をとり、女子トイレの個室へと連れていった。

「したことある?」

 俺は首を振った。セックスどころか、女の子と手を握ったことすらまだなかった。

「じゃあ、私にまかせて」

 ペニスを露出させると、ヒロカはそれをしゃぶった。同時に、ブラジャーをとり、あらわになった乳房へ、俺の手を導いた。俺はおそるおそる揉んだ。

「うんっ」

 ヒロカは感じているようだった。俺はたまらなく興奮し、ペニスは張り切れるんじゃないかとばかりに勃起した。

「ここ、舐めて」

 ヒロカは立ち上がり、俺の頭をやさしく抱いて乳首へ導く。舌で突起を転がすようにいじると、「あんっ、いいっ」とヒロカは腰をくねらせた。

「こっちも触って」

 俺の右手を、ヒロカはパンティの中へ引っ張った。割れ目はびちょびちょで、人差し指を動かすとすっぽりと膣の中へ入った。

「あんっ、いきなりっ」
「ごめん」
「ううん、すごく気持ちいい。指、動かして」

 前後に指を動かすと、「はぁんっ」とヒロカはカラダを反らせて喘いだ。「もっと激しく動かして」と甘えた声で言う。


 ヒロカはしばらく声を揚げ続けた後、「もうだめぇ、挿れてぇ」と言って、パンティを膝まで下ろし、スカートをまくり上げて、尻を俺に向けて突き出した。

「挿れ方、わかる?」
「いや…」

 ペニスを指でつまむと、ヒロカは膣の入口へ持ってき、「早く挿れて」と言った。俺は腰をぐいっと、ヒロカの尻に押し当てた。ペニスが暖かくて気持ちのいい粘液につつまれた。

「あはぁんっ」

 夢中で腰を動かした。手は、ヒロカの胸を揉んだ。腰の動きと、ヒロカの喘ぎ声が連動する。こんなに気持ちのいいことは、人生で初めてだった。

「ヒロカ、出ちゃう」
「はぁんっ、えっ、抜いてっ」

 ペニスを抜いた。ヒロカは俺のほうを向き、両手で発射される精子を受け止めた。射精はなかなか収まらず、ヒロカの小さな手には大量の白い液体が溜まった。

「いっぱい出たね」

 恥ずかしくて、俺はうつむいた。ヒロカは、へへっと笑って、「またしようね」と言った。

「でもお前、先生と」
「ううん、いいの。今日、別れたから」

 ヒロカはティッシュで手を拭くと、俺にキスをした。

2009-03-21

いとこの胸を揉んで……

 俺の母親に届け物があって、いとこの博美が先週の日曜にやってきた。夕飯を食べていくことになったらしく、母親が夕飯の準備をしている間、俺の部屋にやってきてテレビを見ていた。

 博美が見ていたドラマに俺は興味がなかったから、漫画雑誌を読み始めた。巻頭のグラビアをじっくり眺める。すると、博美が覗き込んできた。

「へぇー、そういう胸のおっきい人が好みなんだぁ」
「そうそう。お前みたいなペチャパイじゃない人がね」
「むかつくー。私だって、けっこう大きいんだからぁ」

 博美は俺と同じ高校2年。おせじにも、巨乳とは言えない。

「いやいや、小さいでしょ」
「ほんとは大きいの。着ヤセするタイプなんだよぉ」
「はいはい、口ではなんとでも言えるからな」
「なんなら、触ってみてよ」
「いいよ、小さい胸には興味ないんだって」
「じゃあ、これでどう?」

 博美は俺の手をつかみ、オッパイに持っていった。手のひらが柔らかい乳房に触れる。意外に豊満だった。

「たしかに、ちょっとでかいかも……」
「ほらぁ、言ったじゃ……」

 俺は博美のオッパイを揉んだ。ブラウスの上からでも、揉みごたえのあるオッパイだった。

「ちょ、ちょっとぉ。なにしてるのぉ」
「だって大きかったから」
「だからって……」

 ボタンを外し、ブラウスを脱がせる。そして、ブラジャーを取ると、豊満な乳房と、ピンクの小突起が姿を現した。

「まずいよぉ、わたしたち、いとこ同士だよぉ」
「大丈夫だよ。昔は一緒に風呂に入った仲だろ」

 博美は困惑した表情だったが、乳首を吸うと、はぁんっ、と喘いだ。

「感じてるじゃん」
「違うのぉ、体が勝手に……やっぱまず……」

 博美の口を、唇でふさいだ。舌を入れ、歯茎を舐めてやると、博美は腰をよじった。キスしたまま、博美をベッドに押し倒す。右手をスカートの中に入れ、パンティの上からオマンコをまさぐる。すでに、そこは湿り気を帯びていた。

「はぁっ、はぁぁっ」

 博美は俺の唇から口を離し、喘ぐ。

「そんなに声だしたら、母ちゃんに聞こえちゃうよ」
「そんなぁ、はぁっ、そんなこと言われても、はぁっ」

 それから、博美は喘ぐのを必死にこらえた。だが、いくらたえようとしても、はんっ、はんっ、とくぐもりの声が洩れてしまう。その様子が、なんともいじらしかった。

「はぁっ、ねぇっ、早くしないとっ、お母さん夕飯作り終えて、呼びに来ちゃうよぉっ」
「だな。急ぐか」

 ジーンズとトランクスを脱ぎ、博美のパンティを剥いだ。膝をつかんで股を開き、挿入体勢になる。

「ねぇ、ゴムは?」
「ない」
「えー」
「外に出すから大丈夫」

 割れ目に、ギンギンになったペニスを挿入する。ビチョビチョに濡れた柔肉に、ペニスが締め付けられる。

「博美のオマンコ、気持ちいいよっ」
「わたしもっ、はぁっ、わたしも気持ちいいっ」

 腰を前後に、激しく動かす。ペニスの先端が、膣の奥に当たる。博美は顔を左右に振り、あぁんっ、と喘ぐ。博美は喘ぎ声を出さないように、自分の手で口をおさえた。

 腰の動きに共鳴するように、ベッドが軋み、手でふさがれた博美の口から声が洩れる。

 締まりのいい博美のオマンコに、ペニスはあっという間に限界を迎えた。射精直前のムズムズした感覚がペニスに走る。

 俺はあわててペニスをオマンコから抜いた。博美の腹に精子を出そうとした。だが、思ったよりも射精の勢いがよく、精子は博美の顔にかかってしまった。

「ごめん」

 急いでティッシュで拭いてやると、「もぉ」と言って博美は笑った。


 一時間後。うちの両親も合わせて夕飯を食べているとき、博美は顔が真っ赤だった。「どうしたの?」と俺の母親に心配までされていた。

 そんな博美がかわいくて、食後にもう一回、エッチさせてもらった。

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Author:官能小説家
日々、官能的なストーリを考える妄想人。東京在住。

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