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2009-03-09

秘書との朝のセックス。

 午前10時。オフィスに着き、席に座ると、秘書の茜がコーヒーを持ってきた。白のブラウスに、黒のタイトスカートとタイツ。頭頂部で結わえてある髪型が、よく似合っている。
「悪いね」
「いえ。社長、今日はアッチの方をどうしますか?」
「そーだな、お願いしようかな」
「はい」
 茜はひざまずくと、細い指で俺のベルトを外しにかかる。


 俺は会社を経営している。といっても、海外の家具を輸入している小さな会社で、俺の他には、秘書の茜しかいない。茜には高い給料を払って、スケジュール管理から淫欲の処理まで、いろいろとやってもらっている。

 
 まだ元気のない俺の愚息を、茜は小さなアヒル口で咥える。口内粘膜に触れ、愚息は徐々に硬直し、巨大化していく。舌面が愚息の裏側と密着する。

 しばらくじっと咥えたまま、茜は愚息が硬直するのを待つ。そして、ある程度硬くなったところで、顔を前後に動かして、口唇で愚息を刺激していく。最初は優しく、だんだんと過激に。

 ジュプッジュプッジュプッ、と唇と愚息の隙間からイヤラシイ音が洩れる。

 茜にはそのままフェラチオを続けさせる。一方で俺は、茜のブラウスの襟元に強引に手を突っ込み、ブラジャーの上から胸を触る。茜を採用した理由のひとつは、この豊満な胸にある。実に揉みごたえのある巨乳だ。

「茜、もういいぞ。次に移るぞ」
「はい」茜は愚息から口を離し、返事をする。

 立ち上がった茜はタイトスカートのホックを外し、はらり、と足元へ落とす。タイツと黒のレースのパンティも下ろしていく。パンティのステッチ部分とオマンコの間に、つーっと白い線が伸びる。

「今日も、ちゃんと準備できてるみたいだね」
「はい、しっかりオナニーしておきました」

 俺は茜に愛撫はしない。スピードが重要視される現代において、時間は1分たりとも無駄にできない。茜もそのへんはよく分かってくれているから、愚息を迎えられる状態で、俺の出社を待っているのだ。

 茜はデスクに手をつき、俺に向けて真っ白な尻を差し出す。秘弁が開き、しっかり割れ目が見える。血液が漲る愚息を、その愛液まみれの割れ目にぶち込んだ。

「はぁぁん!」

 歓喜の声を上げ、茜は背中を反らせる。俺はすぐさま、腰は激しく動かす。律動的に激しく。

「あんっあんっあんっあんっあんっ」

 律動に共鳴するように、茜は喘ぐ。その喘ぎ声は、淫らではあるが、気品を失ってはいない。茜のおしとやかさが滲み出ている。セックスの最中であっても、けっして下品にならないところが、茜は素晴らしい。

 愛液にまみれた柔肉との摩擦で、俺の愚息は爆発寸前だ。もっとこの快楽を味わっていたいが、限界が近づいている。

「だめだ、もう出そうだ」
「はいっ、出してくださいっ」
「ピルは飲んでるのか?」
「はいっ、飲んでます」

 茜の膣の中に、精子を放った。ありったけの精子を絞りだすように、何度も愚息は痙攣した。そして、柔肉に包まれたまま、愚息は瞬く間に萎んでいった。

 愚息を抜き、俺はトランクスとズボンをはいた。とても爽快な気分だ。これで雑念が消え、今日も一日、集中して仕事ができそうだ。

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2009-02-15

結婚する不倫相手とのエッチ。

「これで最後のエッチね」

 ミヒロは瞳を潤ませながら言った。ミヒロの結婚式を一週間後に控えていた。さきほど、「結婚したら、あなたとはもう会わないことにする」とミヒロは震える声で俺に告げた。「私は平凡な幸せを大切にして生きていくの」とも言った。

 ミヒロとは、彼女が新入社員だったころから関係を持った。もう7年にもなる。俺は妻子持ちで、不倫だったわけだが、ミヒロは離婚を迫るようなバカな真似はしなかった。俺の家庭を尊重し、その絆にヒビが入らないよう気をつかってくれてもいた。

「私、結婚する」

 そう知らされたのは半年前だ。結婚相手については、「お見合いで知り合った真面目な公務員」とだけミヒロは言った。

 最後かと思うと、無償に愛おしくなる。俺はミヒロを抱きしめ、右手でお尻の丸みをなぞった。ミヒロのすがるような瞳が俺を見上げる。その厚めの唇に、自分の唇を重ねる。舌を入れ、ミヒロの舌と絡ませる。俺を抱くミヒロの腕に力がこもる。

 立て膝になり、ミヒロのブラウスのボタンをひとつひとつ丁寧に外す。ブラジャーをつけた小ぶりの乳房があらわになる。背中に手をまわしてホックを外し、ひらりと落ちたブラジャーの後ろから現れた乳房を、左手でさするように優しく揉む。

「好きだよ」

 ミヒロは泣き出しそうな声を出した。「俺もだよ」と答え、乳房の上にのったピンクの小突起を口に含む。そして突起の先端を、舌の先端で舐める。ミヒロは俺の頭をなでながら、「あぁん」と小さな声を洩らす。

 スカートの中に手を忍び込ませ、パンティの上からクリトリスの辺りを刺激した。指の動きを徐々に激しくしていくと、ミヒロは我慢できなくなったというばかりに「あぁ!」と大きな声を出す。俺はスカートとパンティを脱がすと、ミヒロをベッドに寝かし、肉の裂け目に人差し指と中指を挿れ、激しく動かした。

「あふっ、あん。タケちゃんばかりズルイよ。私にもやらせて」

 ミヒロは上半身を起こすと、俺の下半身の隆起をなでる。ズボンとトランクスを下ろし、ペニスを露出させると、ミヒロはすかさず咥えた。ジュポッ、ジュポッ、と音を立て、普段の清楚なイメージからは想像できない姿でミヒロはフェラをする。

「ちょうだい」ミヒロはペニスから口を離して言った。
「あぁ」
「最後だから、今日はずっと正常位でして」

 ミヒロの股を広げ、泣いているかのように濡れたオマンコにペニスを挿入した。体をミヒロに密着させ、ずっとキスをしながら腰を動かした。ミヒロは終始泣いていた。射精が近づいてきたから、俺はペニスを抜こうとする。しかし、ミヒロは俺を抱きしめる力を弱めてくれない。「もう出そうだから」と言うと、「いいよ、中に出して」とミヒロは懇願してきた。「いいの。大丈夫だから、最後は中にちょうだい」と言う。

 俺はミヒロの中に大量の精子を放出した。「タケちゃんのことは一生忘れないからね」と言って、それからしばらくミヒロは泣いていた。

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Author:官能小説家
日々、官能的なストーリを考える妄想人。東京在住。

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