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2009-03-10

ホームラン打ったらマネージャーとセックス。

 うちの野球部には、ひとつの“ごほうびルール”があります。それは、試合でホームランを打ったら、マネージャーとエッチできるというものです。

 マネージャーはわたしだけしかいないので、必然的にわたしがエッチすることになります。すべては甲子園に行くため、とわたしも割り切っています。4番バッターの吉田君とは、もう何回したか分かりません。

 だいたいホームランを打つ人はいつも決まっているのです。でも、今日は、意外な人が起死回生の逆転ホームランを放ちました。“バント職人”と呼ばれる、2番バッターの鈴木君です。

 試合を終えて学校に戻ると、マネージャー室に鈴木君がやってきました。すでに、顔を真っ赤にして緊張しています。

「あ、鈴木君」
「あの……マネージャー……その」
「分かってるよ。大丈夫だよ。エッチしに来たんでしょ」
「……うん」

 鈴木君は硬直したまま、まったく行動を起こそうとしません。緊張しきった鈴木君の学生服やワイシャツを、わたしは一枚ずつ脱がせていきます。

「鈴木君、今日は頑張ったね」
「うん……、マネージャーとどうしてもエッチしたかったから」

 わたしは嬉しくて、鈴木君にキスをしました。舌を入れて絡ませると、鈴木君は目尻をとろんとさせて、かわいらしい表情になりました。クチュックチュッ、音を立てて舌を絡ませながら、ズボンとトランクスをおろします。

「鈴木君、エッチするのはじめて?」
「……うん」

 唇を離し、下に視線を向けて驚きました。そこにはメジャー級のオチンチンが勃起していたのです。はちきれんばかりに硬直しています。

「鈴木君、おっきいねぇ」
「マネージャーのオッパイこそ……」

 鈴木君がわたしの胸のあたりを凝視しています。わたしは制服とブラジャーを脱ぎながら、「触っていいよ」と言いました。

 慣れてない手つきで、鈴木君はわたしの胸を揉みます。力強く、純朴な愛撫です。わたしは、はぁん、と声を洩らしました。

「鈴木君、乳首も舐めてぇ」
 
 言うやいなや、鈴木君は乳首に吸いつきました。まるで赤ちゃんのように、ちゅうちゅうと吸います。そして乳首を甘がみします。わたしは腰をくねらせ、あんっあんっ、と声を上げながら、鈴木君のオチンチンを右手で握ります。

「マネージャー、オマンコも触っていい?」
「いいよぉ」

 鈴木君の手がスカートをめくり、パンティの中に入ってきます。「優しく触ってねぇ」と言うと、鈴木君は軽くつつくように、クリトリスのあたりを刺激してきます。負けじと、わたしはオチンチンを握った右手をゆっくり動かします。

「マネージャーのオマンコ、濡れてるよ」
「だって気持ちいいんだもんっ。ねぇ、穴に指入れてぇ」

 鈴木君は、人差し指を膣に挿入しました。身体中に快感が走り、わたしは、はぁ! と叫びます。指がゆっくり動きはじめ、膣内はかき回します。私は快感のあまり膝がガクガクし、鈴木君の首にしがみつきました。指の動きが激しくなってきて、もう立っていられそうにありません。

「鈴木君、もうっ、やめてっ、立ってられないっ、次は私が舐めてあげるからっ」

 指がオマンコから抜かれると、私は床に膝まづき、鈴木君の超特大ペニスを口に含みます。口を精一杯に開けて、やっと入りました。ペニスの先端が喉の奥にあたります。

 最初はゆっくりとペニスを口に出し入れし、徐々に動きを激しくしていきます。口唇でペニスを締め付けるようにして、刺激を与えます。あまりに大きくて口にすべて入らないので、根本の方は手でしごきました。

 頭上で、はぁはぁ、と鈴木君が気持ちよさそうに息をしています。

「マネージャー、僕、もう我慢できないよ」
「挿れたいのぉ?」
「うん、オマンコに挿れたい」

 わたしは鈴木君にコンドームを付けてやり、床に仰向けになりました。鈴木君が野獣のように、わたしに覆い被さってきます。

「焦らないで、穴をよく確かめて挿れてね」
「うん」

 鈴木君は指で穴の位置を確かめ、チュルッという音を立ててペニスを挿入してきました。

 なんて大きいのしょう! オマンコに挿れられて、あらためてその巨大さを実感しました。ただ挿いっているだけで、もうおかしくなりそうです。鈴木君がまったく動いていないうちから、はっ、はぁんっ、はんっ、と感じてしまいました。

 そして、鈴木君が腰を動かしはじめます。もう、オマンコが破けちゃうんじゃないかと思いました。膣の奥に、ペニスの先端が力強く当たります。わたしは自分でも恥ずかしいくらい、大声をあげ、よがりまくりました。

「はんっ、やぁんっ、だめぇっ、もうっ、あぁんっ」
「もっと激しく動いても大丈夫?」
「えぇっ、なっ。はんっ、それはっ、はぁんっ」

 鈴木君の動きが激しくなり、わたしの頭は真っ白になりました。涎を垂らし、ひたすら喘ぎ続けました。

 どれくらいそうやって鈴木君に突かれていたのでしょうか。

「マネージャー、大丈夫?」

 気づいたときには、鈴木君は射精を終えていました。それでも、わたしは頭がぼーっとして、しばらく夢見心地のままでした。

 
 わたしは、セックス兵器のような鈴木君の虜になってしまいました。今では彼を特別扱いにし、バント3回でエッチできることにしてあげています。

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2009-03-08

人生に一度だけの援助交際。

 私は、一度だけ援助交際をしてしまったことがあります。

 高3のときです。受験のためにバイトをやめ、勉強のストレスが原因で彼氏とも別れたばかりの日曜日でした。予備校の帰りに、池袋の公園のベンチに座ってぼーとしていました。肉体的にも精神的にも、かなり疲れが溜まっていました。

 隣に、高級そうなスーツを着た男性が座りました。歳は40代くらいで、無精ひげを生やしていました。

 誰も座っていないベンチがあるのに、なんかおかしいな、とは思いました。男性は煙草にジッポで火をつけると、渋い声で私に話しかけてきました。

「こんにちは」
「あ、こんにちは……」
「時間がないから、単刀直入に言うね」
「え、は、はい」
「3万円で、エッチさせてくれないかな?」

 エッチって! 私は心底びっくりしました。もちろん、援助交際というものがあることは知っていましたが、それは派手目の子とかがするもので、私とはまったく無縁な世界だと思っていました。それが、足を踏み入れようと思えば、踏み入れられる状況にあったのです。

 3万円と聞いて、私の頭にはペパーミントグリーンのスカートが思い浮かびました。大好きなブランドの新商品でいたが、2万円以上するので、バイトをやめた私には手が出せないでいました。だけど、男性に“援助”してもらえば、それが買えるのです。

 私は、男性の提案に無言でうなずいていました。 

 でも今になって冷静に考えれば、スカートが欲しいからという理由だけで、援交してしまうほど私は軽くないはずです。きっと、誰かに抱きしめてもらいたくて、誰かの体温を感じたかったのです。

 男性は西口に近い高級なラブホテルに私を連れていきました。同級生の彼氏とでは、とても入れないようなホテルでした。部屋に入ると、男性は私を優しく抱きしめました。

「緊張しなくていいからね」
「……はい」
「とりあえず、お風呂に入ろうか」

 私の衣服を、男性は一枚一枚ゆっくりと剥いでいきました。私を裸にすると、自分のスーツを素早く脱ぎました。股間にぶらさがる、お芋のようなオチンチンが目に入り、私は目をそらしました。

 男性は私の肩を抱き、ガラス張りのお風呂へ連れて行きます。シャワーからお湯を出し、スポンジにボディソープをつけます。私を浴室の真ん中に立たせ、男性は後ろから手を回して体を洗ってくれました。

「きれいな体だね。白くて、柔らかくて、お餅のようだ」
「そんなことないですよぉ」
「謙遜することないよ。君はきれいだ」

 そんな言葉をかけられ、しかも彼が優しくオッパイを洗ってくれるので、私は感じてきてしまいました。声を洩らさないように耐えようとしましたが、スポンジが乳首に触れた拍子に、あんっ、と発してしまいました。

「気持ちいいの?」
「……はい」
「いい子だ」

 男性の唇が近づいてきて、唇と唇が重なります。私の下唇を軽く吸ったあと、口をこじあけるようにして、舌が入ってきました。舌と舌が絡み合います。あまりに上手なキスに、とろけてしまいそうな感覚が全身を包みます。

「私、なんか変になっちゃいそうです」
「大丈夫だよ。恥ずかしがらなくて、大丈夫だから」

 持っていたスポンジを床に落とし、男性の右手が私の股間に伸びてきます。割れ目に指が触れただけで、体に快感が走ります。あはぁんっ、と喘ぎ、私は男性の腕にしがみつきました。男性は愛撫をエスカレートさせ、人差し指の腹でクリトリスを軽く叩くように刺激します。

「あはんっ、だめぇ」
「ネバネバした液体が溢れてきてるよ」

 人差し指と中指が、穴に入ってきます。そして細くて長い2本の指が、膣の中を高速で掻き回しました。クチュクチュクチュ、と聞くに堪えない、いやらしい音がします。私は、元彼とのエッチでは出したことのないような激しい喘ぎ声を出しました。膝がガクガクと震えます。

「やぁっ、もぉっ、もぉう、だめぇ、立ってられないっ、あぁっ」
「じゃあ、俺のココを舐めてくれるかな」

 彼の左手が指差したのは、先ほどとは比べものにならないほど、大きくなったオチンチンでした。まっすぐに天を指し、ほんとに逞しいペニスでした。

 私は立膝になり、亀頭の形をなぞるように舌を這わせていきました。ピクッピクッと、硬くなったオチンチンがときどき動きます。

「はぁ、はぁ、上手だよ」男性は気持ちよさそうに、眉間に縦皺を刻みます。

 口を大きく開け、全体を咥えました。根元から先っぽまでを、ゆっくりと、唇にこすりつけるようにして出し入れします。私が舐めている間、男性はずっと髪を撫でてくれました。

「もう限界だ」
「私もですぅ」
「じゃあ、そこに手をついて」

 私はバスタブのふちに手をつき、男性に向かってお尻を差し出しました。
 
「じゃあ、挿れるね」

 男性の両手が私の腰をつかんだ次の瞬間、太くて硬いものが私の中に突き刺さりました。こんなおっきいのだめぇ! と心で叫びつつも、喋ることなでできず、あぁっ! あぁっ! とだけ喘ぎました。

 初めはゆっくりと、そして徐々に速く、男性は動きました。その腰の動きに連動し、私は大きな喘ぎ声を発します。

「あっ、はぁっ、はんっ、あぁっ」

 ペニスが出し入れされるたびに、強烈な快感が体中を走ります。私は本当に、このまま脳が壊れてしまい、一生元には戻れないんじゃないかと思うくらいに、感じまくりました。

「締まってて気持ちいいよっ。すごいっ。はぁっ」

 男性も興奮した声を出します。2人の快楽が絶頂に達した瞬間、生暖かい液体が私の中に放たれました。

 ペニスを抜いた男性は、床のタイルに座り込みます。私も虚脱状態で、床に崩れ落ちました。それからしばらく私は何も喋れず、涙を流しながら興奮が冷めるのを待つことしかできませんでした。


 後悔していることにはしてるのですが、最高に気持ちいいセックスだったのは事実です。後にも先にも、あのときほど快感に狂ったことはありません。

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Author:官能小説家
日々、官能的なストーリを考える妄想人。東京在住。

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