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2011-03-10

隣のかわいい男の子♥

 仕事帰りにカフェによった。隣の席で、大学生くらいのかわいい男の子がスマートフォンをいじっている。あまりに真剣に画面を見つめているので、なにを見ているのか気になった。

 で、のぞいてみた。エッチな画像だった。かわいい顔して、こんなところで裸のオンナを見ているなんて大胆だ。ついつい、股間を確認してしまった。ジーンズをはいているが、膨れていて、オチンチンが勃っているのが分かる。

「ねぇ、お姉さんと遊びに行かない」

 自然と声をかけてしまった。20代も後半になったとはいえ、容姿にはそれなりに自信がある。大人の色気も出てきているはずだ。

「は、はい……」

 どきまぎしながらも、男の子はうなずいた。ちょっとキョドっているところが、またかわいい。2人で店を出た。

「さっき、エッチなやつ見てたよね」

 歩きながら耳元でそう告げると、男の子は顔を真っ赤にした。

「恥ずかしがらなくていいよ。男の子だもんね」

 手を握って誘導し、近くにあるラブホテルに入った。男の子はうつむいて恥ずかしそうにしながらも、素直についてきた。部屋に入ると、男の子は緊張からかカラダを硬直させていた。

「名前は?」
「純也です」
「じゃあ、純也くん。私のオマンコ舐めて」

 私が自分でスカートをまくり上げると、純也くんは震える手でパンティをおろしてくれた。そして、股間に顔を近づける。舌を出す。舌がオマンコに触れた瞬間、

「あぁんっ」

と私はいきなり声をもらしてしまった。実は私だって、こんな急な展開に興奮しているのだ。アソコがすでに濡れているのも、自覚している。

「純也くん、激しくやって」

 純也くんはクリトリスを、ジュルッジュルッと吸った。「やぁっ、はぁっ」と激しく感じた私は、ヒザの力が抜け、くずれ落ちそうになった。純也くんは、私を優しくベッドに移動させ、仰向けに寝かせてくれた。

 ベッドで股を広げた私は、純也くんの愛撫に感じまくった。いじったり吸ったり、オマンコを集中的に刺激され、息つく暇もないほど喘いだ。

「お姉さん、僕のも舐めて」

 純也くんがペニスを出した。私はフェラが好きではない。でも、私を見つめる純也くんの懇願するような顔と、意外に大きいペニスを見て、私はすぐにくわえた。顔を上下に動かし始めると、「気持ちいいです」と純也くんは小さな声で言った。

 挿れほしくて挿れてほしくて、しかたなかった。フェラを5分ほどした後、「ねぇ、オチンチンちょうだい」と自分でも恥ずかしくなる卑猥なことを言ってしまった。

 純也くんはコンドームを着けようとした。私はそれを止めて「生でして」と言い、純也くんを仰向けにした。上にまたがり、ぎんぎんに勃起したペニスをオマンコに導いた。

「はぁんっ、すごいっ、おっきいよっ」
「お姉さんの中も気持ちいい」と言って、純也くんは目をつむった。

 くねくねと、前後に腰を動かした。もっと気持ちよくなりたい、もっと、もっと、と次第に腰を動かすスピードを速めた。こんなに私は激しく動けるのか、こんなにもイヤらしいオンナになれるのか、と自分で驚いた。

 感じている純也くんの顔がかわいかった。腰の動きをいったん止め、キスをする。激しく応じてくる純也くんのペニスが、膣の中でピクピク動いている。

「今度は僕が上になりたい」

とキスを終えると純也くんは言った。

 正常位になったときの純也くんはケモノだった。今まで体験したことのないスピードとパワーで私の膣の奥を着き続けた。

「あっ、はっ、あぁっ、やばいっ」

と私は昇天しっぱなしだった。乱れに乱れた。このまま一生セックスしていたいと思った。

 私の中で射精した純也くんは、ぐったりとしながらも私を抱きしめた。「中に出さないでよ……」と思いつつ、私は純也くんにキスをねだった。



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2011-03-05

いきなり股間を。

 大学の友人6人で飲んでいた。男女それぞれ3人。べつに狙ったわけではないけど、たまたま同数だった。

 終電の時間になっても誰も帰ろうとせず、自然と朝まで飲む流れになった。俺の隣には、文香が座っていた。かわいいけど、ちょっと性格が軽い女。それが、文香に対する一般的な評価だった。

 午前2時を回ると、会話が下ネタになってきた。彼氏彼女と週何回するとか、性感帯はどこだとか、そんな話だ。俺は眠くなっていて、適当に話を合わせていた。



 股間をいじられて、眠気が覚めた。触っているのは文香だ。みんなと下ネータトークで盛り上がりながら、さり気なく、ジーンズ越しに俺のペニスを刺激している。

 俺は何もせず、何も言わずに、されるがままにした。次第に勃起してくるペニスに意識は集中してしまうが、それでも普通に会話を続けた。

「あー、目が痛くなってきたよー。コンタクトの保存液買いに行きたいな。ねぇ、一緒にコンビニ付き合ってくれる?」

 文香がそう誘ってきた。「あぁ、いいよ」といって、膨張した股間がみんなにバレないように店を出る。

「私、もう、したくて我慢できない」

 店を出るなり、文香は言った。「ちょっとホテルに行ってエッチしちゃおう」

「コンビニに行くって言ってきたのに」
「大丈夫だよ。ちょっと散歩してきたって言えばいいじゃん」

 もちろん俺もセックスしたくて仕方なかったから、文香の誘いに乗った。飲んでいた店は繁華街にあり、すぐ近くにラブホテルがたくさんある。


 休憩料金を支払って、部屋に入った。

「私、自分でもわかるくらい、もうビショビショだよ」

 スカートに手をもぐり込ませ、パンティの中をさぐった。たしかに愛液がすごかった。文香はベッドに仰向けに寝転がり、自らパンティを脱いだ。

「ねぇ、前戯はいいから、挿れてっ」

 慌てて裸になり、文香に覆いかぶさる。ゴムのことなど考えている余裕もなかった。硬直したペニスの先を、文香の濡れた割れ目に押し当てる。ツルッと中に吸い込まれた。

「あぁっ、おっきいっ」

 しばらく動かずに文香を抱きしめていた。じっとしているだけでも、ペニスは締め付けられ、気持ちいい。文香にせがまれ、長いキスをする。

 キスを終えると文香は、

「動いてぇ。激しく動いてぇ」

と言った。いきなり全力で、俺は腰を振った。「あぁっ、あぁん!はぁっ!」と文香が激しい喘ぎ声をあげる。文香の白い肌が、あっという間に赤みをおびてくる。

「すごいっ、気持ちいいよっ」

 目尻に涙をため、文香は喘ぎ続ける。俺はますます興奮し、獣のように膣を突いた。

「いくぅっ」

 文香が絶頂を迎え、俺も射精した。ぎりぎりのところでペニスを抜き、文香のヘソに精子を放った。

 ティッシュで後始末を終えると、文香は俺に抱きつき、「ねぇ、もう一回しよ」と言った。

「さすがに、みんなに疑われるぞ」
「それでもいいもん。ねぇ、もう一回しようよ」

 文香が俺のすっかり小さくなったペニスをくわえた。みんなのいる居酒屋に、しばらく戻れそうになかった。

 
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Author:官能小説家
日々、官能的なストーリを考える妄想人。東京在住。

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